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ヒートブレイドバレンタイン





最近よくガンスを使うようになった

調整が入ってからHB(ヒートブレード)が極の型で使用できる様になったので竜撃砲と併用して使っている

しかし、HBを発動させると通常の砲撃を撃つ際に少し溜めの時間が追加された為

以前のようにバンバン撃つ事が出来なくなった
















やっぱカッコいい~♪

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連続でHBで突いた後、竜撃砲というコンボが好きである

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久しぶりにマスターがワールドから帰って来た

グローバル化したマスターと一緒にクエストへ出発!!

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やっぱマスターの投げるこやしは一味違う!!

我々がいつも投げている こやしはただの真似事に過ぎなかったと改めて痛感させられた

これが元祖こやしマスターの技術である・・・


メッチャ黄色かった・・・

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今日は世間ではバレンタインという行事が流行っているらしい・・・

相方と娘が合作で作った手作りチョコを頂いた

毎年、彼女達はこうやって自分たちで沢山作って友達や会社の同僚に配っている

我が家は女性陣の中に男性は自分一人だけだが、若干疎外感はあるがひっそりと逞しく暮らしている

でもこうして昔からの伝統的な行事だが、チョコを頂くといくつになっても嬉しいものである

そして平和だな~って思う

こんな平和な日がずっと続けばいいな~

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チョコを頂いてから離席していたホームの戻ると、誰かからショートメールが届いていた・・・






( ゚д゚)ハッ!







めーーる




それでは皆さん素敵なバレンタインデーを♪







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Comments 4

くろ  

クモは広い空間に糸を張り、それを組み合わせて精巧な網目状の構造を作ることでよく知られる。これは、基本的には餌となる昆虫などの小動物をとらえるための構造で、つまり人間が魚を捕らえる網と似た働きのものである。

日本語ではこれを古くから「くもの巣」と呼び習わしてきたが、古くはまた「くもの網」(くものい)と呼ぶことも多かった。
現在では「くもの巣」(クモの巣、蜘蛛の巣)と呼ぶのが一般的である。

ただし、蜘蛛が生活の上で形成する構造物としては穴の中に作る糸で作ったトンネルや卵嚢を中において、雌グモが共にこもるテント状のものなどがあり、巣と呼ばれるべきなのはこのようなものがふさわしい。ただし、「クモの巣」と呼ばれるものの中には、実際に巣として機能するもの、網と巣がつながっているものなどがあり、厳密に網と巣を区別するのは難しい。様々な形がある。それらの形は、クモの分類群と強く結び付いており、場合によってはとても精巧な構造をしている。
一般にクモの網として想像されるのは、おそらく、中央から放射状に引かれた糸に、同心円状に細かく糸が張られたものであろう。このような構造の網を円網(えんもう)と呼び、主としてコガネグモ科・アシナガグモ科とウズグモ科などのものが張る網である。
中心から放射状に張られた糸を縦糸(たていと)、縦糸に対して直角に、同心円状に張られた糸を横糸(よこいと)という。横糸は実際には同心円ではなく、螺旋状に張られている。網の中心付近には横糸がなく、縦糸の交わるところには縦横に糸のからんだ部分があり、これを「こしき」という。クモが網にいる場合には、普通ここに居場所を定めている。網の外側には縦糸を張る枠にあたる糸があり、これを枠糸(わくいと)と呼ぶ。

網の中で粘り気があるのは横糸だけである。横糸をよく見ると、数珠のように粘球が並んでいるのがわかる。横糸は螺旋状に張られているが、普通網の下側の方が数が多い。これは、網の下側では一部が螺旋ではなく、往復で張られているからである。

網を張るには、まず枠糸を張らなければならない。普通、クモは出糸突起から糸を出し、それを風に乗せて飛ばし、向こう側に引っ掛かると、その糸の上を往復して糸を強化することで枠を作る。そのため、川の流れを越えて網をはることができるものもいる。 次に、枠の内側に縦糸を張る。縦糸を張り終えると、中心から外側に向けて、螺旋状に粗く糸を張る。これは、横糸ではなく、後に横糸を張る時の足場であるという意味で、足場糸(あしばいと)と呼ばれる。足場糸が引き終わると、今度は外側から内側へと横糸を引き始める。横糸を張る時、クモは縦糸に出糸突起をつけて糸をくっつけると、中心に向かって進み、足場糸にさわると外側へ針路を変更し、次の縦糸に糸をくっつけるという動作を繰り返す。足場糸が横糸を張る邪魔になると、その足場糸は切る。最終的にはすべての足場糸は切り捨てられ、細かく横糸が張られて完成する。 普通の円網では、完成まで1時間とかからない。

オニグモの仲間では、夜間だけ網をはるものが多い。夕方に網を張り、明け方には片付けてしまう。この時、網を張る手順のほぼ逆の手順で、規則正しく網をかたづける。枠だけは残しておいて、次回も使う場合もある。

片付けた網はどうするかについて、ファーブルは、それを食べてしまう、とする観察を残した。後にそれは疑問視され、網を壊して団子にするが、それを弾き飛ばして捨ててしまうとの観察も出された[1]。しかし、放射性同位体を使った調査により、少なくとも一部のクモの場合、網を食べるのは事実であり、しかもそれが翌日には再び糸として再利用されていることが確認された。

2018/02/15 (Thu) 09:36 | EDIT | REPLY |   

pancola  

コメントしようと思ったら…
私の大嫌いな蜘蛛の説明がながながと…!!(くろさん!!)

もうダメです。
とにかく、チョコが美味しそうです!
以上です!

2018/02/15 (Thu) 09:52 | EDIT | REPLY |   

tomotan17  

くろちゃん~

クモの巣についての詳細な説明文、一句残さず読ませてもらった

地球が誕生して46億年、神はこの地に生命を宿した
一番最初に原子生物は誕生したのは39億年前と言われている
光からエネルギーを吸収するバクテリアが登場したのが35億年前
現在生態系のピラミットの頂点に君臨するのが我ら人間である
しかしどんな生き物も生まれてから誰に教わる訳でもなく
自ら立ち上がり、二足歩行または四足歩行を始める
クモも誰に教わる訳でもなく糸を飛ばし罠を仕掛けて獲物を捕獲し生活を営む
神は全ての生き物に本能というプログラミングを施しているのである
今回のコメントによりクモの巣についてより理解を深められたことをこの場を借りてお礼を言う        

2018/02/15 (Thu) 21:16 | EDIT | REPLY |   

tomotan17  

パンさん~

自分のために作ってくれたものは食べてなくなる前に出来るだけ写真に撮っておくようにしています
私たちが大タル爆弾や肉を使ってアート作品を作るように彼女達にとってもそれはアートなのです
私はそれらを一つの作品として捉えております

パンさんはクモは苦手でしたか...
ならば妄想クモのイラストをお待ちしております
以前私が話したイソメのイラスト「妄想イソメ」が私の中では印象深いので...
パンさんは苦手と言いながら実は怖いものに触れたがる、フレタガールだという事は以前から存じております
実はクモは私も少しトラウマがあります
まだ私が小さい子供の頃に近所の草むらで友達と走り回って遊んでいました
その時に転んで倒れた際に顔面にクモの巣が張り付いて鼻の頭に巨大なオニグモが張り付いて
絶叫した記憶があります
遠い夏の思い出です

2018/02/15 (Thu) 21:33 | EDIT | REPLY |   

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